言語変更ボタン
  • 小
  • 中
  • 大
  • 白
  • 青
  • 黒

固定資産税の対象となる資産

固定資産税は、土地・家屋・償却資産(これらを総称して 「固定資産」といいます。)に対して課されるものです。

土地

田、畑、宅地、塩田、鉱泉地、池沼、山林、牧場、原野その他の土地をいいます。

家屋

住家、店舗、工場(発電所及び変電所を含みます。)、倉庫その他の建物をいいます。
未登記の家屋も対象になります。

償却資産

会社や個人で事業を営んでいる人が、その事業のために用いる機械・器具・備品などの減価償却できる資産をいいます。
※自動車、原動機付自転車のように、自動車税、軽自動車税の対象となるものは、償却資産の範囲から除かれます。

お問い合わせ

税務課(本庁舎本館1階)
(市民税・軽自動車税等)電話:097-582-1269
(固定資産税)     電話:097-582-1138
(収納)        電話:097-582-1111(内線1114)