学校等の適正規模・適正配置
学校等の適正規模・適正配置とは
児童生徒数が減少した際、子どもたちの教育環境をよりよくするため、学校の配置や規模(児童生徒数や学級数)を調整することです。学校の統合や通学区域(学区)の見直しなどの取組がそれにあたります。由布市では、令和3年2月に学校規模・適正化の基本方針を策定しています。
これまでの学校規模適正化の実施状況
中学校
実施なし小学校
挾間地域 2校が近隣小学校と統合庄内地域 4校が近隣小学校と統合
湯布院地域 1校が近隣小学校と統合
幼稚園
挾間地域 実施なし庄内地域 4園が近隣幼稚園と統合
湯布院地域 1園が近隣幼稚園と統合
庄内地域における小・中学校の教育環境のあり方
庄内地域において、「庄内地域における小・中学校の教育環境のあり方」についての地区説明会を、令和8年2月13日、16日、17日の3日間の日程で開催しました。
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教育総務課(本庁舎本館3階)




